ご 挨 拶


 

 

 

 

 

 

 

会長  池田 孝 

 

 

2025~2026年度RI会長マリオ・セザール・マルティンス・デ・カマルゴ氏は、
今年度RIのメッセージを「よいことのために手を取りあおう」と会員に呼びかけられました。

不可欠な三つの柱として、革新、継続性、パートナーシップを挙げられました。
これまでRI会長は毎年「テーマ」を掲げ、それに沿って地区ガバナーが方針を決定していましたが、今年は「メッセージ」 として発信され、それを地区の活動に組み込み事業を進めていくことになりました。
それを受け第2690地区坂口元昭ガバナーの地区目標を達成出来る様に、より一層の
円滑で活発なクラブ運営に努めます。
クラブ奉仕の充実なくして、クラブの繁栄はないと思っていますので、クラブ内のより一層の親睦、友愛を深め、明るく楽しい 雰囲気の中でロータリー活動を継続していきたいと思います。

今年度はクラブ行動計画推進リーダー2年目となります。会員の増強を図ることにより
財政基盤を確立し、既往の事業の継続と、中期戦略計画として実現可能な事業の模索を図っていきます。
そして会員からの意見を汲み上げながら、RI及び地区の方針に沿って積極的なクラブ運営に努めてまいります。

 

[重点地区目標]
1 クラブ優秀賞の達成 (旧ロータリー賞)
2 インパクトのある青少年奉仕活動の実践
3 公共イメージの向上(EndPolio とPolioDay)
4 会員増強:各クラブ純増1名以上
5 ロータリー財団への支援
6 米山記念奨学会への支援
7 ロータリーカードの加入促進
8 地区大会への参加
9 2026年国際大会への参加